【水晶のサポート】/僕が連れて行ってあげるよ

販売水晶たちの写真を掲載して間なしに、お問い合わせがありました。

パワーストーンの原石を探していたところに、水晶の写真が挙がったので、と気になった水晶を3つ知らせて下さったんですね。

そこで、私は水晶に聞いてみました。するとそのうちひとつが「行くよ!」と言ったので、お客様にお伝えすると、購入の意思は決まっているのでとご購入手続きへと進みました。

さて、石さんをお届けする際に、石がどんなサポートをしてくれるのか、そのサポート内容をリーディングしてお伝えすることもしています。

今回、私ははじめて水晶をリーディングしたのですが、つながった時点で水晶の方から自動的に情報が入ってきたので、とてもスムーズにリーディングができました^^

その情報(サポート内容)とは、どんなサポートか☆

お客様の許可をいただきましたので、ご紹介させていただきますね♪

「僕がつれていってあげるよ」/安らぎの木にたどり着くための道を示す案内役のようなサポート

水晶と繋がった瞬間、石さんからこの言葉が伝わってきました。

「僕が連れて行ってあげるよ」

すると、光が点滅しているイメージ映像が見えました。火打石をカチッカチッとして火花が飛ぶような、そんな光で、色は淡い黄色(白色に近い黄色)です。この光がなにを意味するのかをみてみると、“シグナル”“サイン”というワードが浮かんできました。この石さんが、○○○様に

「こっちだよ、こっちだよ」

と送っているサインのようです。

次に、○○○様のお顔(頭部)が見えてきました。ん?というお顔つきをしています。いつもならこうするはずなのに、いつもと違う行動パターンをする、そのいつもと違う行動パターンをする直前のお顔のようです。ふとした日常でも、なんでもないときでも、何気ないひとつの行動・選択において、あれ?あれ?っと感じることがこれからあるかもしれません。そして、「いつもはこうしているのに、なんで自分はこうしているんだろう?」と自分のことを不思議に思うことがあるかもしれません。それは石さんがカチッカチッと火花のような光のシグナルを出しているサインで、その感覚に従って過ごしていると、光の方へ、光の方へ、と○○○様ご自身と現実が動いていくようです。なぜこのことが○○○様に必要なんだろうとみてみると、“今まで○○○様は進む方向や道が分からなかった、どうすればいいかわからなかった”ようで、それは“それを示してくれる人がいなかったから”のようです。

まだリーディングすべき何かがあるようなのでみてみました。

イメージが見えてきました。大きな大きな木です。葉がたくさん茂っていて、巨木というよりは、傘の形を木に当てはめたような形の木です。そよ風が吹いていて、葉はそよそよと風に揺られています。石さんから、

「そこへ連れて行ってあげるよ」

と聞こえてきました。“そこ”とは、“木”を指します。この木の映像には、なにの意味があるのだろうとみてみると、“木にたどり着くことで、○○○様はこの木になれる”と浮かびました。暑がっている人の日陰にもなれる、木にもたれかかって人が休む場所にもなれる。木は、“安らぎ”となったり、休息(安らぎ)をとることで”活力”も与える。それは人だけに限らないかもしれません。○○○様はこの木のような存在になっていくようです。ですが、そのためには、まず○○○様自身が、安らぎを知らなければならないようです。

「今まであなたを苦しめていたものを手放して、本当の安らぎを知っていってください」

石さんは、○○○様が木にたどり着くための道を示す案内役のようなサポートをしてくれるようです。

【お客様】サポート内容を読んで名前の由来を思い起こした‼

後日、○○○様はサポート内容を何度も読んでいますとご連絡くださいました。

「木」という字が、名前の漢字の中にあるんです、と。

そして、名前の意味は、何か大きな人だったりキラキラ輝く人でなくてもいい、誰かの役に立つ人間になるようにという意味を込めて名付けられたので、メッセージ(サポート内容)を読んで驚きました、と。

名前というのは不思議だなと思うのですが、私は自分の名前の意味に沿うことができなくていい思いがありませんでした。それがここにきてなぜか、名前の意味の通りに生きている節もあるのです。

お客様は、これから生まれてきた目的・人生の目的に向かわれるのかもしれませんね。

そしてそれは、ご自身の幸せに通じるような気がいたします^^

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。