龍と雨と雷

私は龍とすこし縁が深いようです。

先日、夕方に車に乗っているときのことでした。「泉、雨が足りない」と聞こえたんです。

声の主は、龍だ、と思いました。色は、緑色の龍で、声の感じから人間でいうと20代前半といった若い感じの龍でした。

雨が足りないってどういうこと?私に降らせろってこと?

いや、したことないし。天気の子やん。できるんかいな、そんなことが笑、と一蹴する気持ちでいました、最初は。

でも

…私むかし(過去生で)してた?…

そういう気になってきて。。

どこに雨が足りないの?ーそれはココら辺の地域らしくて、そりゃそうだねってちょっと恥ずかしくなりました。

雨さんにアクセスする?んじゃないなぁ。お、雨雲か。雨雲ってどうやって呼ぶんだ?って思っていると、雷がゴロゴロと鳴るのが聞こえてきました。カミナリさんがやってきた、と思いました。

でもカミナリさんって、雨降らせるんだっけ?と理科の勉強を思い出そうとしたけど不得意だったので思い出すわけもなく、

雷がゴロゴロなり続けているのを聞いていると、「私はもう用ないな」と思ったので、ショッピングモールに入ってお買物に行きました。

お買い物を済ませて、外に出ると…

雨ザザ降りやん!!!!

結構などしゃ降りでしたよ。

この話しを書いていますが、私が何かをした確証があるというのではないんです、悪しからず笑

ただ、近頃は龍に限らず、見えない存在がコンタクトをとってくることが増えていて、なんでかな~と思う日々であります。

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