それは思いもよらない感覚で。

Tree River Summer Grass Bank  - wroobelek / Pixabay

つい先日のことです。

胸のあたりが熱いことに気がつきました。

その熱さに触れてみると、

そのエネルギーが私のいつもの質感ではない。

私のエネルギーは、それに比べると鋭いとかキンとしてるとか、そんな感覚で、

だけど、その新しい感覚は、ふちがないような、言葉はおかしいけど形がないような感覚で、ビリビリ、ビリビリもする。

その感覚に従って今も書いています。

…個人でも大きなものでも、流れというものはあって、

全てはうまくいく、という感覚がする。

だけど、人はそれぞれの流れの道もスピードもあるから、交わることもぶつかることもある。

時に激流に見舞われることも、流れが停滞することもある。

それが、自分の流れや人の流れを見れることによって、

自分の流れを保ち、また、進めることができる、という感覚がしました。

あぁ、こういう風にすると、自分らしく在りやすいのかもしれないな。

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