泉にとってリーディングに必要なこと。

Tree River Summer Grass Bank  - wroobelek / Pixabay

近頃私は、自然に溶け込もうとしています。

グラウンディングが苦手なこと、

地球の住人なのに自分を異物のように思ってしまうこと、

それらは自分を卑下するクセが抜けきらないからなんじゃないかと思い、意識的に自然に溶け込もうと近頃心掛けています。

これは、リーディングをするにあたり、とても有効に感じていて、

なぜなら、私のリーディングのやり方は、対象の人や物に周波数を合わせる感覚だからです。

周波数を合わせるというのは、知ろうとする、興味を持つ心をもってできるような気がします。

さて、昨日は次男の引退試合に行ってきました。

高速を走っていて、試合会場から数キロのところで急に大雨が降ってきました。

屋外での競技なので、中断はあっても中止にならないでほしいと思い、

雨と通信してみました。

そうしたら、「大丈夫」と頭に響きました。

なにがどう大丈夫なんだ?、と思っていると、試合会場に到着する時、ほんとにピタリと雨は止みました。

雨は止む予定だから“大丈夫”だったみたいです!

リーディングは、訓練すればだれでもできると思います!

リーディングとまではいかなくても、

なんかこう思う、なんかこっちの方がいいと思う、などの直感や第六感は日常生活で大切にするといいんじゃないかと思います。

だって、自分が自分のために張ってるアンテナですから☆彡

Follow me!

泉にとってリーディングに必要なこと。” に対して2件のコメントがあります。

  1. より:

    雨と交信できるなんて面白いですね♪

    リーディングなかなか集中できないのですよね。
    集中しようとすると思考が邪魔するというか。
    私もコツを掴みたいものです^ ^

    1. より:

      彩さん、コメントありがとうございます^^
      思考が邪魔する…ですか。
      私は、夢か現かという寝入りばなの状態が、最も思考を外せると思ったので、あえてその状態をつくってリーディング練習をしていた時期があります。
      よければ試してみてください~!

      通信、ではなく、交信、ですね!!
      語彙力が乏しくて。。
      勉強になります♪♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です