セオリー通りではないところに新発見はあるのではないか。

Tree River Summer Grass Bank  - wroobelek / Pixabay

前回のブログでは、

自分のことを知りたい→自分が感じる気持ちにひとつひとつ注視してみる→違和感を感じた→違和感を解消した、

という内容のお話しを書きました。

前々回は、

グラウンディングが苦手なのは自分を卑下するクセが残っているからではないかと思った→クセをなくすために自然に溶け込もうとしている→その感覚がリーディングにとても有効だと分かった、

というお話しを書きました。

どちらも、元の目的とは関係ない結論の話しでした。

そして、これらの結論はどちらも、予想外の副産物でした☆

予想外の副産物(発見)は、うれしかったりおもしろかったり胸が躍りました♪

ほんとにね、小さな些細なことでも、自分で思いついたことはやってみると、

意外とおもしろい自分自身の発見が待ち受けているかもしれないと思います。

自分の思考・想像を超えた発見は、自分の世界が広がるのを感じる瞬間だと思います。

そして、

“楽しい”を自分以外に求めなくても、自己で生産・循環できると知る瞬間、だとも思います☆

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